2017年01月14日

龍のエネルギー

明け方、夢を見ていました。

青空に、白い雲。

龍の形をした白い雲が、螺旋を描き、
その螺旋の中心を一筋の白い雲(龍?)が一気に上へと上昇する。

それが2回。

その後、雲が龍そのものの形をとっていて
(顔、鋭い爪、握られた水晶、細部までくっきりと龍)

夢はそれで終わりだったのですが
なんとも印象的な夢でした。

シンボル的な存在を雲で見る夢(マスターズ編ブッダ編)は何度かみたことがあるのですが・・・

なんだかこのパターンが多い


でも

ああ。

確かに、

分岐点みたい。

「決めて、やり続ける。」
「覚悟」

「エネルギーと現実の統合」

エネルギー。
思っていたよりももっと

現実的で
身近で
特殊なものではなく
同時にここに存在しているもので
いつでもそれは使えるもの。

だからこそ、
なりたい自分として今を生きる。

そうすれば
統合が起こる・・・

とってもシンプル。


大きなエネルギーをとりこむ。統合。
それは、この世界で自分らしく生きていく、という「覚悟」なんだ。



【龍】
この世に存在しない架空の生き物である龍は、荒ぶる海と黒雲の間から恐ろしげに現れます。
姿は大蛇のようですが、左右対称に脚があって、その先に爪に光る玉を持っています。あなたの心の光る玉をあなたの元に届けに来たと考えられます。
龍はこれまでのあなたの高位の自己を守ってきました。
しかし、あなたがこの玉を自分の中に統合していくのはまだ先です。
なぜかというと、あなたは自分の心が荒れること、波立つことを怖がり嫌っているからです。
あなたが自分の光る玉を統合するには、この嵐を充分に体験する必要があります。
今は怒り、悔しさ、悲しみ、やりきれなさなど、荒れ狂う感情の波間で孤独を味わっています。
孤独の中の自律を強く示唆されているようです。
しかし、あなたは龍の姿を見続けられるほどに強くなっています。
この龍の姿は表現を変えると、あなたの気づきを待つクンダリーニパワーでもあるので、龍のもつ創造性を使えるまでに心を静めるところにあなたがいるという夢の知らせです。
クンダリーニパワーが脊柱を安全に駆け登り、火炎を吐く口で、それまでのマイナス思考を浄化して、依存していた幻想を祓い清めるチャレンジを表わします。クンダリーニパワーを使うには、それなりの覚悟を必要とします。
暗い洞窟の住処はクンダリーニの眠る脊柱の根底を、龍の身体を覆う魚の鱗は、命を誕生させる再生の力を、燃え立つ肺は上昇への気概を、天空を飛ぶ力は精神性霊性の高見を目指す力を表わし、クンダリーニを創造性へと導くあなたの可能性と責任を示唆しています。
四神獣のひとつ青龍は東の方位を守り、人生を切り拓く意志の強さを表わします。
太陽が昇る東は、ものごとを始めるとき、出発のときを表わします。
意識を外に向けて、やるべきことをやりましょう。
行動こそが心の成長を叶えると諭しているようです。





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2016年08月31日

魂からの声

やってみたい───
(こうなれたらいいな)

そう思っていたことがありました。

でも、思いはあっても、それをどのように形にすればいいのかわからなかった。


けど、やっぱりその思いは強くて
ずっと願ってた。


そしたら。

「形になったもの」が目の前に現れた!(笑)


それでも
まだあたためてた。

本当に自分にとって必要なものなのかどうなのか。

心はとっくにGo。

でも、簡単に飛びつくのはやめたのです。
(信じやすいというか、単純なところがあるので ^_^; 何でもかんでも受け入れるこれまでの姿勢は改めて、厳選しようと学んだのです 笑)

いっかい、クールダウンする時間をとることにしました。


やー。
でもね。

毎朝、同じ夢を見るのですね。

それに関わっている夢を。

ここまで私が気にしてるのも珍しいし(いつもは何でもあんまり気にしない方だし、忘れてることすらある。あんまりこだわってないんだな。GoならGoだし、ダメならダメでいいや、と思ってるから 笑)

それだけでもGoなのですが

よほど、やりたいって(魂から)思ってるんだなぁ・・・とも思いました。
それでも待て待て、とあたためていました。

そしたら、
このタイミングで来るかー?!

というお知らせが。
始めるにはピッタリ。

Goが出ました。

んー。

やっぱり、やるのかー。



さて。
やるとは決めましたが、

どう流れることやら・・・


経過観察です(*^_^*)


キレイに花ひらいてくれるといいな


ちなみに、この後に控えている「やりたいこと」もあります(笑)

せっかちな私は
はやく結果を出したがるのですが

待て待て。

ゆっくり、じっくりと。
熟成させるのです。

大切に大切に( ´艸`)
魂と対話しながら進めます




今日も暑い

DSC_0278.JPG


8月最後の日。
夏もそろそろ秋へとバトンタッチしようとしています。




posted by Kaoru at 12:51| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月08日

リアルな夢を見ていた

嫌な噂を聞いた

と始まり、聞いてみると確かにそれはえげつなかった

どうでもいいと言えばどうでもいい内容

私は思い切り笑い飛ばしていて

言いたい人には言わせておけばいいと言っていた
言いたい人はどこでも言うし
言わずには居れない

それは「その人」だし、変わらないし
それに傾聴するかどうか
その先どんな反応をするかで人格は決まる

話を真に受けて気分を害することすらバカバカしい
その話は、その人の目から見た世界でしかない
真実かどうかは、また別の話で
たとえ単なる事実だったとしても「だから、何?」な世界。

人の口に戸はたてられない
と言うけれど

自分はそれを聞いてどうするのかで品格が見える

と笑っていた(笑)


・・・夢を見た(笑)




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2015年01月19日

懐かしい人々

この頃、亡くなった人がよく夢に現れます。

亡くなった人が夢の中で喋ることはないとよく聞いていたのですが、めっちゃ喋っていました(笑)

一言も発さない人も中にはいますが、他は生前通りでした。

とてもお世話になった方で(過去生でも関わりのあった方でした)、夢の中で、その方が家を訪ねてきてくださり、土地を守ってくれると言うのです。

ああ、あの時の約束を、今、果たそうとしてくれているんだな、と嬉しく思いました。
嬉しく思いながら、夢の中では、その方がとっくに亡くなっていることも知っていて、亡くなってからしかできなかったんだな、と私はひとりで納得していました。


私は、敷地内の小川で魚を捕り(そんな魚、実際にはウチの小川にはいないのですが 笑→その捕獲のしかたがおもしろくて、今は冬だから、魚は泥の中で冬眠してるから、と、泥をさらうと、中からヤマメの大きいのが出てきて。←あり得ないたらーっ(汗) もう一種類捕まえたのですが、種類は忘れました)、山菜も採り、天ぷらにしてふるまいました。

ヤマメの天ぷら、半生で(笑)

でも、それをおいしいと食べてくれました。らしいというか・・・


そんな何気ないことを話し(内容はもう忘れましたが)、過ごしていたら目が覚めました。


他の方々とも、その後の続きのような生活を、夢の中でしておりました。


穏やかな時間でした。



・・・平和なのが、一番いいな。

それがいいのに。
本当に求めているのに。

それでは私の魂は退屈してしまうらしい。

ちょっと変わったことなんて、求めていないんだけどなぁ。
普通がいいんだけど・・・


魂は、何でも自分でやってみたくて、ちょっと変わったことも受け入れられるようなのです(-_-;)

頭では、求めるものは違うのだけど、魂の求めていることだから、どこかでは納得していて、「わかる」というか・・・

ホント、イヤなんだけど(-_-;)と頭では思うのに。
どこかで受け入れている自分もいたりして。

こうやって、何でも受け入れていくしかないんだろうなぁ、というか、最後には受け入れているんだろうなぁ私(-_-;)

何でも、自分には乗り越えられるんだ。
乗り越えさせられるんだ。


あと。
夢の中で、夫婦喧嘩を目撃してしまって・・・


それは憔悴しましたたらーっ(汗)

どうして、近くなればなるほど、お互いの悪いところしかつつきあわなくなるんだろう・・・

と、夢の中で悲しくなっていました。


いくら自分が言わないようにしていても、言われることはコントロールしようがない。相手のことなので。

見かねてそれが嫌だと言っても、相手には伝わらないし、変わらない。

そうやって、だんだん距離が遠くなっていくのかな。

言っても、絶対にお互いに嫌な気分になるだけなのに、何であえて嫌味みたいなことを言うんだろう?

喧嘩にしかならないよね、それ。

ホント、そういうの、嫌なんだけど。

自分以外の人と暮らすって、そういうことなのかな。

綺麗事と言われようが、そこを諦めたくないというか、認め合うって、できないのかな・・・

もともと、綺麗な言葉が好きで、美しいもの、おいしいものなどから魂の栄養を得ているので、余計にそう思うのかもしれません。

そして、もともと、否定し合ってもそれが成長に繋がる!(意見のぶつけ合いで新しいもの、よりよいものが生まれ、進化していく!)っていう、エネルギッシュな感じでもないので、どうぞ、やりたい方はよそでやってください、って思う・・・
そこには居られないです、私あせあせ(飛び散る汗)


しかも極端だから、そういう、ぶつかり合いを見ると

わかり合えない人と一緒にいるより、独りでいる方がよっぽど寂しくない


だったら、どうして一緒にいるんだろう?


・・・ってなりがちです(((^_^;)


別々の身体に入っているんだから、わかりあえるわけがないんだ。だから、時としてわかり合えたと思う一瞬が素晴らしいんだという言い方もできるけど、そう思うこともあるけれど、やはり心のどこかでは、分け合ってわかり合ってひとつになって・・・と求めている自分がいます(魚座にいるからどうしようもないの〜(>_<) 欲しがっちゃうの〜あせあせ(飛び散る汗)

求めるものは、果たして手に入るのか?

翻せば、手に入らないからがっかりしているわけで・・・


今日は、答えは出さずに、問いかけで終わります。


posted by Kaoru at 18:30| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月10日

釈迦

家の中ではあったようでした。
話の展開はもう忘れてしまったのですが、印象に残っているものだけ。

家の中には、家族、そしてもう一人、知らない人が、家族のように一緒にいました。

季節は夏で、異常な暑さで(体温より高い)、焼けつくようです(カイロを抱いて寝ているので、その影響かと 笑)
やけどしそうに熱いので、外に出られません。

空を見上げると、真っ青な空。白い雲。
急に暑さを忘れ、空に漂っているように、広くて気持ちいい。

目の前の大きな雲の形は、お釈迦さまでした。

胸のあたりには、ハート型の穴があいていて、青い空が見えています。

お釈迦さまは、そのハートを両手で持っているようでした。

見とれていたら、そのハートに、根源からの光が降りてきて、ぐんぐんハートに吸い込まれていきました。

いつのまにか、それは自分のハートに繋がっていて、とても気持ちがよくなったところで目が覚めました。



【熱い・暑い】
寝ている間の意識は、夢という次元の制約を超えて、霊的学びのシミュレーションを行いながら、さらに肉体そのものの安全と身体機能をチェックしています。
そのチェックに異常を捉えて、夢に暑い場面を登場させ生命の安全を図る場合があります。

【空】
足元ばかり見て、自分の不遇を嘆いてはいませんか。
顔を空に向けて自由を謳歌しましょう。
望みを高く掲げて、発展する時です。無限の広がりを自分に許します。

【釈迦・仏陀】
あなたの大いなる自己として、また知恵者の老賢人として、あなたの師の師として夢に現れました。仏陀のへ院を見習うようにか、霊的エネルギーの在りようを知るためか、あるいは心の男性性を仏陀の在りようと重ねることで、現在の女性性との間で一種の変容が起きて、バランスのとれた心の状態に生まれ変わる予告かもしれません。
ハートチャクラから流れる愛のエネルギー。夢に現れたキリストや仏陀には、意味づけは必要ないはずです。
夢主に必要なメッセージは、すでに夢の中ですでに与えられているからです。

posted by Kaoru at 19:16| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月30日

顕在意識と潜在意識の一致?

夢を見ました。

はっきり覚えているのは、ピアノを「あれ?この曲、弾けた!」と思いながら弾いていたのと、腕時計(実物は動いていないけれど、夢の中ではちゃんと動いていた)を見たこと。
ピアノを弾くのを終えて、次の場所へ向かうのに、腕時計を見た、という雰囲気でした。
前後は覚えていません。

そして、こんな夢も。

3人で(知らないおじさん→ 多分、有名な監督? 審査員のような人と、そのアシスタントの女性、そしてなぜか私 笑)動画を見ているのですが、パステルカラーのイラストがどんどん展開していって(小鳥とハートと桜の花(花びら)が変化して(形が変わって)ストーリーが展開していくのですが)はじめは青い小鳥がいて、その周りに葉っぱやサクラやいろいろなものが増えていって、樹になって、桜が散って花びらが舞って、それが次の絵につながって、桜の花びらがハートになって、それからはハートが中心で、どんなに周りのイラストがかわっても、ハートはそのままで(ハートの周りだけキラキラしてる)、最後にハートが残る、そして最後にはハートだけが残って、淡く鼓動している、というストーリー(?)で、テーマとしては、ハート(心臓、あたたかい思い)の大切さ?みたいな感じでした。綺麗だなぁと思って眺めていたら、作者は、「おおもり」という監督(?)で、審査員からは高い評価を得ていました。

その動画が終わり、次はなぜか車(レースで使っているような、赤と白のスポーツタイプの車)の事故の動画で、内容は、その真相を探る(ただの事故ではない、何かの陰謀? 計画的な何か? 真実は他にある)、というようなものでした。

私は、最初の動画があまりにもかわいくて、夢の中で夢だと気づいて、自分で作れないかと思い、ストーリーや細部までを思い出し記憶しようとしています。

でも、なぜか隣の監督みたいなおじさんに絡まれ・・・(笑)
それを振り切って動画を見ようとしていたのでした。

なんだこの夢たらーっ(汗)


時計・・・ものごとのタイミングを計ること。時計はそのための道具。もしあなたが女性で母親、妻、キャリアウーマンの3役をこなしているなら、母親としての時間、妻としての時間、仕事人としての自分の時間を振り分ける3つの機能を示す文字盤のある時計が登場するかもしれません。
時間と役割を整理するために時計を役立てます。たいていは、日常の時間の流れに沿っているのかどうかが主題になります。

ピアノ・・・調和と創造性。感情を楽しむ道をつけること。感情を呼び込む道具。夢の楽器が感性を磨く助けになるでしょう。演奏を聴いたり、楽器に触れて本来の霊性の力を取り戻しましょう。この線上に異性の身体と性の象徴があります。私たちは異性を意識して性的に目覚めながら霊性の成長を願います。性的に肉体が喜びの音楽を奏でるには、ふたりの間で独自の修練が必要です。その修練は楽器演奏者習得と同じで、時間と相手への奉仕の気持ちと創造性と信じることです。生きるとは、ひとえにコミュニケーション術を磨くようなものです。自分のやり方の不備に気づくことは最高の恩恵です。


ちょうどそのように生活のリズムをつけようと思っていたので、何だか象徴的。
ますますその気持ちを強めてもらった感じ。

夢って、普段からの自分の思いを魂レベルに落とし込むためのラインのようなものなのかも。
夢に見ることで「かきこまれた」と確認すると言うか。


映画(ビデオ)・・・上映中の映画は、あなたが望む人生か、現状かのどちらかです。どこをどう直したら、さらに理想に近づけるでしょう。人生は修正がきくと知らせています。

桜・・・物事の春を告げること。新規のもの総てへの祝福。それが花見気分で終わろうが、やらないよりやるほうが、咲かないより咲く方がよいに決まっています。変化への覚悟を問われているか、移りゆくものへの執着を断つことかは、文脈によります。

鳥・・・あなたが捉える自由意志。またはあなたの生き方とその現状。鳥は自由にはばたいているでしょうか。鳥の種類とその特徴によって、精神性の高みを表す(白頭鷲)などの場合もありますが、鳥は空を飛んでも木や岩場にねぐらや巣を持ちます。心を自由にしながら、地上の生活を全うするのが鳥に学ぶことです。

車・・・自動車は、現代社会では便利な生活手段です。自動車の2つの間のバランスを図ることから、条件は2つ増えて、社会的な承認を受けたものの間のバランスが加わります。事故車を夢見た場合は、予知と身体への警告の両方で考えますが、事故の可能性を回避するために万全を期してください。あなたのここでの努力は、創造力を実感する好機になるでしょう。未来を創る力を自分に取り戻すことになるわけですから。

老人・・・夢に現れた老人の印象で、老成した賢者か人生に退屈して創造性をなくした人かに分かれます。生気にあふれ、急がず、周囲の動きを読め、休む時を知る老人は、知恵者の老賢人であると同時に、女性にとっては理想の男性かもしれません。

見知らぬ人・・・あなたにとってその見知らぬ人が異性なら、心の統合を目指して錬金術を起こす相手になります。その人の特徴を自分のものにしていく努力を促されているのです。さらに砕いて言えば、その見知らぬ人をあなたは素敵に思っているはずで、そこでこんな恋人が現れるという予知夢だろうと考えがちですが、それよりは、自分がその人にふさわしい人であろうと努めるとその人が現れるということになります。どんな努力も必ず報われると知ることが、この見知らぬ人の登場目的かもしれません。一方で、好きになれない長所も見つけられない見知らぬ人は、自分のものと認められない短所をそっと示す役割を担っています。長所への気づきも短所も階段を昇るきっかけにしか過ぎません。短所だからと気落ちすることなくそれを受け入れ、足元を確認しましょう、克服する必要のある短所をもっているものすべてが、人間稼業をしています。
見知らぬ人は、人生の要所要所で夢に現れます。この人たちは、私たちが多次元的な存在であることを教える目的と、夢での学習を強化するために登場します。


見たことのない人、けっこう夢に登場します。
若い男性のことが多いのですが(それは素敵に思うことの方が多いのですが(*´艸`))、・・・今回は、ごましおの短いヒゲをはやした寡黙なおじさんでした。
しかも、振り切ってるっていう・・・たらーっ(汗)


どれもこれも象徴的です。

どんな人生にしようかなぴかぴか(新しい)


posted by Kaoru at 09:45| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月05日

また今日もメッセージ

3日・4日とエネルギーにたっぷり触れて帰ってきたためか、今朝、夢を見ました。

海岸を散歩した後、海沿いの小さな海産物やさんをプラ〜と歩いています。
おみやげやさんのようでもあり、いろんなお菓子や干物、魚などが売られています。

店内を見物していると、同じように、男性客が2人、歩いています。
よぉく見ると、あれ、同級生。

そのうちのひとりが、なぜか私にメッセージをくれると言います。
しかも、体臭でわかるのだとか(笑)← 何だそれあせあせ(飛び散る汗)

現実の私だったら、恥ずかしくて100%断っているだろうけれど、そこは、夢の中。
夢の中の私は、何の抵抗もなく、受け入れています(笑)。

同級生の顔が、10cm近く近づき・・・
体臭リーディングが始まります(笑)

もらったメッセージは、

「今いろんなことを一生懸命、細かいところまでやっているから大丈夫。これまでやってきたいろいろ全部が芽を出す(願いが叶っていく)のはこれからだよ。俺もそうだったから」

(ここで、彼の家族や子供などが私には見え、彼の願望が今これから話そうとしている形で現実になったことを思い浮かべているとわかる)

ここで、もう一人の同級生が、
「60年代、70年代のコイツを知ってる?」と話に入ってくる。


その瞬間、家族が動く音で目が覚めました(=_=)

か───っ
詳しい説明をこれから聴くというときに・・・

とりあえず、寝ぼけた頭で今見た夢をメモして、寝なおしたけれど、続きは見れず・・・(笑)

そして、後でよぉく夢を思い返してみると。
60年代〜のセリフって、あり得ない。みんな生まれてないし。
知ってる?って、知るわけないたらーっ(汗)

結局、夢が何を示すのかわからないのですが、今回は、ダイレクトに、メッセージをそのまま受け取ろうかなぁ(*^_^*)


海・・・生命の宿るところ。創造性を生み出すエネルギーの源。無意識の中の可能性が住むところ。感情エネルギーの理解のおよばない大きさ。海の無意識から本来の才能を引き出す人にとっては、自己探求の入口が海岸や港になります。そこでは感情の状態を知らないと、海中の創造性に触れられません。海という無意識は慎重さと賢明さ、さらに自分への尊敬の念を持って探求されるべきものです。海は誰にとっても癒しの効果があります。海は命の母胎だからです。夢に海を見たら、まずは海に行ってそのダイナミックなエネルギーを感じましょう。あなたの心が解放されるまで海にいましょう。

魚・・・水を住処にする魚は心の食べ物。魚釣りは瞑想で得られる心の糧を表します。心と身体と魂のために
無意識から生まれ、無意識をねぐらにする魚から栄養をとるためです。ひとつは、実際魚を食べて身体に栄養を与えること。ふたつめは、心の高まりやうねりを理解して感情を味わい、生きる喜びを実感すること。みっつめは、知らない自分の部分を怖がらず、それと遊べる能力を養うこと。また、占星術の魚を表している場合もあります。魚座の2匹の魚は心の対立を中庸という和合へ行きつくことで、完成の方向性を示しているでしょう。

男性・・・夢に登場する異性は、成長に向けて次に発達させるべき主題を表します。

60・・・最近知り合った人と、ちょっとプライベートな話をしてみましょう。箱の中から意外なものが飛び出すように、思いがけない展開が訪れるかもしれません。

70・・・欲しかったものを手に入れるチャンスが訪れます。選択をせまられたら、少し遠い将来に目を向けて決断しなさい。


posted by Kaoru at 18:36| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月23日

夢の続き

昨日の朝、あんな夢を見たせいか(笑)、昨日は1日中、ことあるごとに牛が登場目あせあせ(飛び散る汗)

最初に見たのはおうし座での流星群情報。
11月上旬からが見ごろだそうです。

5日ごろピークの「南群」と12日ごろピークの「北群」があり、10月中旬から11月下旬ごろまでゆるやかな出現が続くのだそうです。普通の流星群のようにはっきりとした極大日時はないらしいです。
流星群の中心となるおうし座は宵のころ南東の空にあり、ほぼ一晩中見えます。流れ星を探すなら、新月となる3日前後がおすすめだとのことぴかぴか(新しい)

↑この時点では、まだ「牛」に気づいておらず、へぇ〜、そうなんだ、流星群見れるかな〜?くらいに思っています。

次に見たのは以前読んでおもしろいexclamationと思った本を、なぜか、今また無性に読みたくなり・・・

読んでいて見つけたもの。

加齢のためか(笑)覚えられなくて、一度読んだ本でも、初めて読む本のように新鮮に読めますふらふら

ギリシャ神話のミノタウロス(半人半牛)、七夕の牽牛と織女、ラフカディオ・ハーンの件(くだんという、真実しか語らないという人面獣)の話、ミノア文明の聖なる牛の信仰、火山島サントリーニの大噴火の話まで・・・(ポンペイだと思ってたけど、こっちかな?と思うくらいにドキドキします)

昨日見た情報だけでも牛に関するものがわんさかあせあせ(飛び散る汗)

これ、あんな夢を見たからといって、わざわざ「牛」を調べたわけではないのです。
まったく関係なく、読んだ本の中に次々に出てきたもの。
これだけ出てくれば、いくら鈍い私でも気づきますたらーっ(汗)

とどめは夕食に牛肉の炒め物が出てくるというオチ・・・(~_~;)
なんじゃ、この嵐のような「牛」サインは〜exclamation&question

・・・とまあ、昨日は1日牛・牛・牛で明け暮れたのでした。

出てきたものを羅列しただけなので、この記事を読んでも、わからない方には「?」とは思いますが、私にはビックリするほどの情報量でして・・・

でも!
なんでこんなに「牛」なのか、肝心なところがわからない(笑)

昨日の夢占を信じるのであれば、牛は豊穣のシンボル。
十牛図、めちゃめちゃ知ってますから、悟りに関する何かか?

それがこれから「生まれる」のであれば・・・

何かが大きく変わろうとしているのでしょうか。

むふふ・・・

楽しみなのですぴかぴか(新しい)


posted by Kaoru at 11:38| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月22日

牛が生まれる?

妊娠した夢を見ました(欲求不満ではありません(笑))

それも、牛を妊娠していたんです(笑)

そして、主治医が俳優のT・S(笑)

骨が太くてごつくて、私、身体もつかなぁ・・・死ぬかもなぁと漠然と思っているのです。
でも、深刻な感じではなく、運を天に任せるという感じで、そんなに思いつめてはいないのです。

寝返りをうつのも大変で、妊婦って、大変あせあせ(飛び散る汗)って思いました。

それにしても・・・あの、お腹の中にごつい骨がある感じ・・・
リアルだったたらーっ(汗)

でっかいなぁ、っておなかをさすって。
自分で牛ってわかってる(笑)

おかしな夢でした(笑)


妊娠は、新しい人生が始まる、努力が報われる。
自分の好ましい一面を発揮するようになるので、人生が前向きになる。夢の妊婦が出産する時期に新しい人生の1ページが始まる。
相応しい恋人の出現かもしれないし仕事での抜擢かもしれない。責任は重くなるが人生は楽しくなる。

牛は、豊穣をあらわす。
夢主のバックグラウンドに十牛図があれば、悟りの道程を夢が示しているかもしれません。
占星術に造詣の深い人であれば、おうし座の特徴を示す。幸運がおうし座の人によって運ばれてくるかも。
トラブルがおうし座で強調されるなら、ガンコが原因。大局的に見れば、幸運もトラブルも、人生を豊かにしてくれるエピソード。

さ〜て。
これから何があるのかなぁ〜(*^_^*)黒ハートぴかぴか(新しい)


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2013年10月03日

IL DIVO(イル・ディーヴォ)

夢の中で、海が見えるカフェに、友達数人との約束で出掛けたら、店員さんに案内され、4人がけのテーブルに通されました。
他はもう満席で、たったひとつ空いていた席でした。
座ってオーダーして間もなく、店員さんが司会を始め、店の奥のボルドーのベルベット(?)のカーテンがひらき、向かい合ったグランドピアノ2台が現れました(もう別の店になっている^_^;)。

そして、司会によれば、子供ふたりが演奏するとのこと。

出てきたのは、トトロのさつきとメイのような、きょうだいでした。
演奏が始まって、子供とは思えない、素晴らしい音が店内に響き渡りました。
なぜか途中でいつのまにか、そのきょうだいが中学生くらいのお兄さんと小学生くらいの女の子に変わりました。
別れの曲など、メジャーな曲もありましたが、2人のオリジナル曲もありました。
繊細な指使いと音。

素晴らしい才能だなぁと聴き入っていると、その音から、私は2人に親がいないことを感じました。

旋律は美しく、涙が出そうなほどです。

そして曲が終わると、司会から、そのきょうだいに親がなく、2人でミニライブを開いているのだという説明があり、やっぱり、と思い、それでもにこやかに辛さなど微塵も感じさせない雰囲気で、音にも希望があふれ明るく美しいので、「つらさを乗り越えた人は美しい」と感動して女の子の頭をなでなでしていました。

そして、演奏のすべてが終わり、店じまいということで、感動に包まれたままそのカフェを出ました。

すると、道の反対側に、イル・ディーヴォらしき4人の男性が立っているのが見えます。
目を疑った私は、もう一度よぉく見てみました。
やっぱり、イル・ディーヴォexclamation×2

「本物だぁexclamation×2(なんでこんなところにexclamation&question)」

道を渡ってこちら側にやってくる4人に、私は何度も何度も「イル・ディーヴォ?」「イル・ディーヴォ?」と聞いて(外人さんはみんな同じに見えるから、似ていてもそうじゃないかもしれない・・・と思い確かめたのでした^_^;)、ついに本人たちと確認!

感激のあまり、私は4人とハグしました。

そして、「FLOWERS WILL BLOOM!」とリクエストし、目の前で歌ってもらったのですexclamation×2

感動〜exclamation×2ぴかぴか(新しい)

ピアノも素晴らしかったのですが、4人の歌も素晴らしく・・・

4人に夢中になりすぎて、気が付いたら、友達に置いて帰られ・・・(T_T)

家に電話しなきゃ〜と考えながらも、もう一回4人全員とハグをしたのでした・・・


・・・という、夢(笑)

あ〜幸せでした黒ハートぴかぴか(新しい)

IL DIVO(イル・ディーヴォ)の歌う、 "花は咲く〜FLOWERS WILL BLOOM"が素晴らしく素敵だなぁ黒ハートぴかぴか(新しい)と思っていました(もちろん、原曲も素晴らしいのですが)。
IL DIVO(イル・ディーヴォ)とは、神のようなパフォーマー、もしくは男性版ディーヴァを意味するイタリア語。


ピアノは調和と創造性。
楽器は感情を楽しむ道をつけること。
夢の楽器が感性を磨く助けになるので、演奏を聴いたり楽器に触れて本来の霊性の力を降り戻しましょう、とのこと。この線上に、異性の身体と性の象徴があり、弦楽器は女性を象徴しているのだそうです。
同じピアノ2台。演奏者が女の子2人から兄妹2人に変わったこと。よくわからないのですが、何だか象徴的です。
きょうだいは、心の統合に向けてあなたのパターンに近い実践者ととらえられるそうです。
歌は、創造的にエネルギーを引き出せるとき。


はぁ。夢でも幸せでした(笑)


posted by Kaoru at 11:30| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする