2017年12月04日

個性を生かすことで魔法は使える

聖なる領域は

「どこか遠く」にあるものではなく

今や

隣り合っている世界となった



誰もが(ひとりひとりが)
聖なる存在で

誰でもが

自分で感じ

自分で動き

自分で使えるようになった。

普通に。



それは日常の延長・・・

くらいの距離感にあるもの。


「魔法」が「目の前にフツーにある」
それくらいの感覚。


誰でもが「使える魔法」。

誰でもが降ろせる
そして使える
エネルギー。


エネルギーは
誰にでも開かれている。


あなたが望めば

それは
この世界にあるものを通して
あなたの目に止まる形で

あなたのところに
たどりつく。

あなただけに
わかる形で。


ところが
自分を信じられていないと
それを受け取れないことがあります。

だから
自分を愛せているかどうか(自己肯定できているか、自分に自信があるか、などなど)が
大切だと言われるのだと思います。


自分の人生と向き合っていると
(自分に起こったことに善処していると)
ちゃんと「ご縁」があらわれる。


あなただけの表現方法がある。

「魔法(扉をひらく呪文)」は

あなたの「個性」の中にある。

ふと
ひらめいて
行動して
それがうまくいったのなら

あなたは立派に魔法を使えています。

不思議なことに
その魔法は
使い続けていると

だんだん
失敗とか成功とかに
こだわらなくなってきます。

結果ではなく
自分が何を行い
どう感じて
それをまた
どう生かすのか
(一言で言えば、「創造」)

の方が楽しくなってくるのです。

それが「魔法」なんだと
気づくのです。


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posted by Kaoru at 12:13| Comment(0) | エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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