2017年09月09日

誰にでも傷はある

人それぞれではあるけれど

誰でも心に傷はあって

自分がどんなところに「傷」をつくりやすいのか

それはつまり
自分が何に傷つきやすいのか
(何を「傷」だと感じるのか)

ということでもあるのだけれど

同時に
その傷に関して
「治療者」ともなるわけで。

その「傷」にもっとも詳しい
自分こそが
もっとも適切な癒し手であって。


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自分の傷。

それを自分で治すとしたら、どんなふうに治しますか?





posted by Kaoru at 18:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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