2016年10月28日

奥深くにある光のぬくもり

自分の中心(“自分”は“愛”や“本質”などに置き換えられます)から生きる

中心から来る光は必ず届きます。


相手(自分以外)がどんな言動をとろうとも(それは相手の自由)

「自分はどうするのか(どう在りたいのか)」

ただ、それだけをやっていれば

自分が発した光はいつか届く

常から相手に厳しかったり、批判したり、疑っていたり、信じられなかったり
で自分を覆っている人には

まっすぐに、その光は届かないこともあるけれど

自分が発し続けたものは
相手の疑いや否定を超えて届くもの

相手の氷(どうせ嫌われる、とか、心のキレイな人なんかいない、という諦めとか、口でいくらキレイゴト言っても、誰だってコロッと態度が変わるんでしょ、という疑い、自分なんか、という自己無価値感などなど・・・)が溶けるまでには

少し時間がかかったとしても

あなたは最善のあなたでいよう


「もしかして、こういう人なのかな・・・?」と
安心して(あなたを信じて)
心の殻から出てこれる時まで

(疑いは深いほど信じるまでに時間がかかるし、信じやすい人、ジャッジしない人にはすぐ届く)

不信や偏見で
自分を武装しなくてもいいのだと気づく時まで

人に対する怖さが和らいで
スッと信じても大丈夫な人がいるんだと
気づく時まで

(不信や怒りが
怖さとか傷ついた体験からきていることすら忘れてしまうくらい
長く持ち続けてたから
簡単には手放せない)

あなたはあなたの、現実を創り続ければいい




posted by Kaoru at 12:12| Comment(0) | コトダマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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