2016年10月19日

自分の心を強くするために世界にあるものを使う

自分の心が決まるならば
何を使ってもいい

たとえば占いでポジティブなことを言われた
→即、採用(笑)

たとえば、占いでネガティブなことを言われた
→跳ね返せる自分になる練習をする。


ポジティブなものはそのまま、ネガティブなものは変化球でいい方へ

そしてかたく信じる


周りからの情報が真実なのではなく、
「真実」を決めるのは、あなたの心。


「確かにそうだ」という感覚が得られれば
それは本当にそうなる。

その心が確かなものになれば、
ちょっとやそっと、ネガティブなことを考えようと、不安になろうと、疑ってみようと、

確かな方が現実として現れる。


「大丈夫な気しかしない」という、確かさ。

「こうなる」と安心して忘れていられる状態。


そのために、日頃から心の持ち方を、自分に偽りなく、良い方に使ってきたという事実も、確かさを後押ししてくれる。

そのために、日頃から善処している、という自負が確かさを後押ししてくれる。

どんな行いも、起こることも、自分の心を強くするために使える。

それで自分の気持ちが確かなものとなり、
現実化できる力に変わるのならば。

喜んでそのためにできることをやろう。




posted by Kaoru at 19:29| Comment(0) | エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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