2016年05月14日

One for all all for one

「どんな人にも親切に」を続けてみよう

はじめ
フィードバックを感じられなくても

じわじわと
その高い波動は自分をとりまく世界を変えていく。

運よく善処してもらえた、とか

意図せず親切にしてもらった、とか

失敗したけど最小限だった、とか

思いがけずラッキーなことがあった・・・etc

良い結果を期待してやるのではなく、
ただ、喜ばれるのが嬉しくて、の精神で
淡々とやり続ける

すると
「自分が放った波動が還ってくる」
を証明するようなことが起こり始める

時にくじけても
それでもくじけずに(笑)続けていると

波動や世界が変わっていくのを感じられます。

それはまさに

自分の思いが世界を創る(現実を決める)ということだと
気づける日がくるから

出逢うものも変わってくる

そこで「起こらないから自分はできてない」「何が間違っているんだろう」などと思って正しいやり方や間違い探しをするのではなく(多分見つからない)

結果を期待せずにやり続けること

調子がいいときも悪いときもあるのだと
大きく構えて

気を取り直してやってみる
(細かいことは気にしない、あんまり考えすぎない)

悪い方に受け取ったり、気分が落ち込みかけていたら

明るい方に向ける何かで気を紛らわせてみる

(その、どれすらもやる気にならないときには、放置するか何もしないでみる、いっそ落ち込みをとことん味わう)

いつのまにか浮上しています。

喜んでもらえた、ということは、認めてもらえた、受け入れてもらえた、という感覚にも通じ、自己肯定感や価値感を上げてくれるので、自分にとってもプラスに働くもので(脳内では身体にとって良いホルモンが出て活性化し)

そういう循環を見ると(そのようにできていると知ると)、やはりもともとは善なる存在なのだと痛感します。
善行も、たとえ、自己満足でも、「いいことした〜」と思っていると、気分がよくなる(・・・ということは、脳内でもエンドルフィンが出ているわけです)で、また気持ちよくなりたいので、繰り返す・・・

そして、気づくと、やり続けることが楽しくなっている。

他のことも楽しめるようになっている自分がいる。

全部繋がっています。

だから、どこで貯めてもいいのです。

で、それはたくさんの人を幸せにして、どこかしらか、還ってきます。

他の人を幸せにしているようでいて、本当に幸せにしているのは、自分。

何だか落ち込みが激しい・・・

というとき。

なにもする気になれませんよね。

そういう時は、せめて、自分を気持ちよくしてくれるものに触れましょう。

エステ、マッサージ、温泉、旅行・・・

思いつくことなら、何でもいい。

「心地よさ」が得られれば、身体(チャクラとか、ハートとか、いろんな表現がありますが、好きな言葉に置き換えてください)は自然に開く。
身体が開けば(リラックスすれば)、自然にエネルギーは流れ込んでくるんです。

それをきっかけにして、心に栄養が貯まってきたら、


「どんな人にも親切に」を続けてみよう




posted by Kaoru at 07:32| Comment(0) | エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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