2014年05月31日

あらゆる瞬間に

会話の中

相手の言葉の中にも

自分の魂の確認ができるものが入っている場合があります。

相手の言葉や価値観は、常に自分に何かを問いかけてくれている。

“比較対象”として


自分と他者との「違い」が浮き立つことにより、より自分を深く知ることができる。


「評価」は他者に任せればよい。


自分に授けられたものが他者からの指摘によって輝いたり、もたらされたりすることもある。

あとは、自分がどうあるか。

どういう自分で在りたいか。

心地よいのか。



自分の魂が納得していれば(自分の生き方に自信があれば)、他者からの評価は、あまり影響を及ぼさない。


自分らしく。

ありのままに。


それが自然体だから、他者の評価は及びようがないのです。

誰に何を言われようと、自分にとっては、それが「真実」だから。



posted by Kaoru at 20:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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