2020年10月03日

悲しみも喜びも抱きしめて

つらいこと苦しいことは
魂レベルから見ると

「大いなる飛躍」ということになるようです。


自分に起こることをたどると

“自らの想念”に行き当たりますから

現実を望むように変化させたいのであれば
まずは
自らの想念を変えることが大切になってきます。


そして
物事には必ず
陰と陽、負と正があるため

陽の方にシフトすることです。


自分が生まれ持ったものや
時代の流れにも
浄化作用や変革のエネルギーは授けられていますが


そのようなタイミングの時には


陽の方を見て


柔軟に
変化を恐れず怯まず

波に乗る姿勢も
好転のためのキーポイントとなってくるでしょう。


叶うのを待つのではなくか

自分からどんどん叶えていく。

そのために
できることを日々やっていく。

自分で動いてみてやれること、うまくいくことは

そもそも
魂レベルから見ても“やれることになっていた”ことで

何をどうやってもどうにもならないことは

そもそも
“魂とは縁のなかったこと”で


近いところをウロウロしたり

そうとは知らずに
やれていたり

練習・訓練していたりするものです。


このように
「運気」に関わること以外に
自分に起こってくることは


だましの計画である可能性も高いので
(始めから自分で決めて持っている)
受け入れることでクリアできることもしばしば。


悩み苦しむことで魂は磨かれます。


自分で答えを見つけるからです。


なぜなのか。


その問いに
答えはあります。



答えがあるから
問いが生まれるのです。


問うから見つかる。



苦しみが深いほどに

光も大きい。


自分を超えて多くの人々を照らすことでしょう。



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posted by Kaoru at 12:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする