2020年01月21日

まがりかど

少しずつ日が長くなっていますね。

季節も節目を通りすぎ
景色を変えていきます。


曲がり角を曲がると


その先には全然違う景色の道が伸びていた。



人生には
何度
模様替えがあるのだろう。



曲がり角の近くは
先が見えず
周りの景色もだんだん見えなくなってくるから
不安が膨らみやすい。


でも
ひとたび

曲がってしまえば


見通しはよくなって
馴染んでくる。


ふたたび季節はめぐり
でも
去年までの自分とは明らかに違う時間を生きて

言ってしまえば

毎朝生まれ変わって
新しい1日を過ごしている。

今日をどんな日にしようか?

ワクワクしながら考える。


共に喜んでくれる人がいればなおさら嬉しい。



大切にできていますか、自分の時間。

大切にすればするほど

そのエネルギーは返ってきて

大切にされるようになる。


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2020年01月20日

起伏が緩やかに

ヒーリングという目に見えないことと関わるようになってから

不思議なことがたくさんありました。


完璧なスケジューリング

その時その時で
運命の出会いをしていたこと

「ご縁」の不思議さ

「波動」の精緻さ


私の人生はおもしろいように
変わっていきました。


そして
日々心を新たにし

発見に感動し

関わりに感謝し


今ふたたび

「叶っていない」ことさえ「叶っている」と

しみじみと思えて

本当に全部、思い通りだと思えて

笑えてきたり
感動したり(笑)

悩むことがほとんどなくなった毎日で

それでも

不安も
怖れも
苛立ち
焦り

いっちょまえに感じるときはあって

でも
これまでと違うのは

そのどの感情も

喜び
楽しみ
感動などと共に
愛おしいということです。


煙たがることなく(笑)
たまにはこういうのもいいよね、と
苦笑いしながらも
楽しめているということです。


若い頃は

嫌だと思うこと
感じたくないことを
排除すること(つまり自分の人生から消えてなくなること)が

「幸せ」なんだと思ってた(笑)


それが完璧なんだと思ってた。


あまりに毎日
つらいことが続いて
苦痛を感じ続けていて

どうして
自分ばっかり
って

不公平さを感じていた。


でもあらゆることが体験できるこの世界で

いいことだけも
悪いことだけも

偏っているのだと気づいた。



どっちもがあって豊かなのだと思えるようになった。


自分に起こる「嫌なこと」は
思い次第で
いかようにもかわすことができて

むしろ「学び」として自分の糧にすることもできて

無駄なことなどいっさいないのだとわかった。



すべては
完璧に調和しているから


ただ
それぞれの段階があるだけだから


自分の階段を昇っていけばいい。



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2020年01月19日

「思い込み」はこれまでの思考や体験の積み重ね

人は
自分の思い込みで
相手を見る。


その思考をコントロールはできないし

そんな権利もない。


事情を知らずに
否定的に見てしまう自分の癖を改めたいと思う。


相手を批難するとき
歪んでいるのは自分の思考の方だと気づかされる。


ピュアな思いに触れたとき
自分を恥ずかしく思う。

自分の歪んだ目線から
相手を傷つけうることもある。

誤解していることも多いから

できるだけフラットに事実そのままを受け止めることで

今度はそのまま相手を映すこともできる。


自分にできるのは
よい方に受けとること、考えること。

何を言っても悪い方にしか受け取れない人には通じない「思い」がある。


それでも
信じること。


常にそうありたいと思う。



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2020年01月18日

やめるのだとしてもそれは前進。

何を残して洗練させ

そこにエネルギーを使うために

何をやめるのか?


自然に
仕分けが行われることもあるかもしれません。


「飽きた」
「未練」
「不安」
「迷い」
「息苦しさ」

いろんな形で感情を感じるかもしれません。


でも

どんなときでも



あなたの選択は間違ってはいないのだということを知っておいてください。


あなたはいつでも
ベストポジションにいるのです。



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2020年01月17日

自分を立て直して

若い頃からネガティブ思考で


集団生活に
ほとんど馴染まないまま社会に出て

とても大変な思いをしました。


何をやっても失敗ばかり。

みんなが普通にできることもできずに


当然
周りからの反応も冷たいものもあり

なにより自分で自分を責めるようになります。



そのときは
みんなに責められているような気がしていたし

バカだと思われているような気がしていました。

もちろん
そんな人ばかりではないのですが


私は周りに責められるより早く

自分で自分を追い詰めて行きました。

繰り返す失敗
やってもやっても
みんなのようにできない焦り


何十年のキャリアのある人と
社会人なりたてのペーペーの自分とを比べて

ダメ出ししてました。


まだ若いんだから
全部を覚えるには時間がかかるんだから

・・・そのように自分を立て直し
続けることが出来ずに

毎日
ダメだ
不出来だ
バカだ
社会不適合者だと
思い続け


そしてとうとう
いたたまれずに会社を辞めてしまったのです。



今にしてみれば

何でもいい方に
そして自分をも信じて

周りの人も
「あたたかく優しい人はいる」
と信じて

冷たくされても
「今、あなたも、忙しくて私にかまってられないのよね」と


コツコツと仕事を覚えればよかったのにと
思えるのだけれど


とても
そんなふうに思えず

周りも総て敵にしてしまって


耐えられなくなったのでした。



心についた癖は
当時
自分でもどうにもできず


親が
もっと寄り添って精神的なフォローをしてくれれば良かったのに

とか

小さい頃から
心を立て直す「思いかた」や
「心の使い方」を教えてくれれば良かったのになんて思ったところで

どうにもなりません。


どこかで
自分で
自分の偏りに気づいて

自分で矯正していくしかないのですが

気づくには
比較対象や
「言ってくれる人・教えてくれる人」が必要です。

「または人の振り見て我が振り直せ」を繰り返す。



社会に出て

周りの方々を観察しながら
時には直接教えていただきながら
(見かねて苦言を呈してくださる方もいるわけです)


他者との距離感や

怒られたり嫌われたりして
これはやっちゃいけないんだということを学習して

バランスを身に付けていく。


自分をもっと信じてあげて

肯定してあげて
いい方に変換してあげて。


自分が自分でダメだと思うほど
周りは思ってないこともたくさんあるし
むしろ、実は認めてくれているということもあるし

誰が何を思うかはその人にお任せして
(その人の人柄だから)


自分をよい方に信じてあげて。
その方ががんばれることもあるから。




結局は
そうやって
自分を立て直してやっていくしかないんだ。


自分を守るって
そういうことでもあるんだ。



いつの間にか
「バランス」は身に付いているから。


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2020年01月16日

長くは続かない。

しんどいよー

嫌なことが続くよー

なんだか仕事で失敗続きだ・・・

いつもの調子が出ない・・・



などなど
こんな思いをなさっておいでの方もいらっしゃるかもしれません。

今はそういう厳しい時期なので

過去の失敗がいまごろ問題になってきた

スルーできたと思ったのにできなかった

などニュースでもよく目にしますね。
監視や干渉が厳しい傾向。


個人レベルでも

今また「あのとき」のことを思い出したり
向き合ったりしている方もいらっしゃるかもしれません。


品行方正に生きてこられた方には(笑)
発展を強固にする時期とも言えますが。


過去にやり残したり
見ないようにしてきた未解消のことなどが残っている場合

再び向き合わされるようなことが起こってくるでしょう。

でもそれは「膿出し」であり
再チャレンジして乗り越えるチャンスでもあり
ワンラックアップするタイミングでもあります。

今の対処のしかたによっては、この先が違ってきますから、誠実にクリーンに。


どんなに気持ちを明るく保とうとしても
とてもそんな気持ちにならない、という方もいらっしゃるかもしれません。

泣きたくなるようなことも
情けなく思うようなこともあるかもしれません。

でもそれは
長くは続きません。


そのときの自分にとってのベストを尽くせていれば報われますし
あのとき頑張って良かったと思える日が来ます。

誠実な対応があとから実を結ぶこともあるでしょう。

今はコケてもコケても
“信頼”を得るために
影や嘘や後ろめたさを自分の中につくることなく
潔く正直にひとつひとつクリアしておくのが得策です。

どんなに嫌だなーと思っていても
どうせこう言われただろうなーと思っていても
勇気を出して伝えてみると(伝え方には工夫が必要ですが)

思っていたほどじゃなかった
思っていたのと全然違った
あっけなく事が済んだ(考えすぎ・悲観しすぎだった)
ということもありますから

嫌なことはさっさと終わらせるとエネルギーがスッキリします。

「誠実に向き合おうとする姿勢」そのものが今は開運行為になると言えそうです。
そしてそれはちゃんと伝わる人には伝わり、そこで伝わる人とは確かな絆が生まれ、未来へのよい影響となります。

よいほうへ舵を切ることにつながるのです。




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2020年01月15日

負のエネルギーに巻き込まれないために

どんなに自分で気をつけていても
不意に不快がやってくることがある。


それに反応するということは

自ら関わりにいくことでもあり

それが生まれるモトを持っているということでもあるので
自分を見直してみると
思わぬ発見があったり、見つけたことで解決したり、静かになることもある。


誰かの「混乱」や「怒り」のエネルギーに巻き込まれないようにするためには


ただひたすらに
同じ土俵にはのぼらずに

受け取らないこと。


それが身近な人の場合
機嫌が悪い日もあるよねー


と放っておく。

「怒る」ことで
自分の中のエネルギーが循環する人もいるので
それはそれでいいのですが


「怒り」のエネルギーが苦手な人もいます。


自分で持て余している場合もありますが

使い慣れていない人は
人間関係に持ち込んで昇華するよりは

自分で使っちゃう方がいいのかもしれません。

身体を動かしたり
何か新しいことを始めたり
情熱を注げるものを見つける

など・・・

こちらの方がオススメかも。
「現実化」もしやすいので。

自分のために使う。

後悔のないように
やりきって生ききろう、今年は。

と心を新たにするのでした(笑)



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2020年01月14日

要らないものはどんどん

あっという間に1月も過ぎようとしています。

この分では、1年立つのもあっという間・・・(笑)


今は

自分にとって不要となったものを手放すにもよいタイミングです。

あんなにこだわってたのに

何だかどうでもよくなってきたり

自然に気持ちが冷めたり

やめたくなったり

いろいろ動きがあると思います。

そんな中
何にフォーカスして
何を生かしたいのか

どの領域を発展させていきたいのか

要らないものを
手放せば手放すほどに
必要なものが見えてきて


自然にエネルギー配分も決まってくるでしょう。

ご自身の
「ピン!」とくる感じ、閃く感じに従って素直に動いてみると

その先に望むものが待っていることがあります。


「ピン!」は
あなたの感覚に引っ掛かるものを教えてくれています。

あなたに無関係ではないのです。



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2020年01月13日

癒される傷

偏りに気づき

軌道修正を試みれば

傷は癒されていく。

その傷は
弱さゆえにできたものだけれど

これまでの弱さが嘘のように強くなっていく。

その分
いちばん弱いところ
痛いところに向き合わなければならないこともあるけれど


しっかりと修復されていき
これまでにない輝きを放つようになる。


ただの傷だったそれさえも
芸術の一部になるような

そんな回復。



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2020年01月12日

逆転人生

NHKドキュメンタリー『逆転人生』がおもしろいです。

たまたま私が見たのは「町工場が大躍進 転倒減らす介護シューズ」の回でした。

OEM(他社ブランドの製品を製造すること)の仕事がメインの町工場が
自社ブランドを立ち上げて、成功するまでのお話でした。


もともとは、綿手袋の縫製工場として稼働していた会社でしたが、その後はスリッパやバレーシューズなどをつくる会社として発展していきました。

しかし、時代も変化し受注は減る一方。OEMに頼るだけではいけないのではないか。
会社の未来を考えたとき、ふと頭をよぎったのが自社ブランドの立ち上げ。
そんなとき、高齢者施設園長から「お年寄りが転ばない靴」の開発依頼が入ります。

室内履きをつくるノウハウはある。
何とかして新しい道を切り開けないか?

転倒・転落で亡くなる高齢者は、交通事故で亡くなる人の3倍以上。
転倒が原因で骨折すれば、長く動けなくなったり、そのまま要介護状態になる人も多い。
どうにかして転びにくい靴を作れないか?

これは、まだ誰も作っていない。
つまり競合がない。


この発想に可能性を感じた社長は、介護シューズの開発に乗り出します。

施設に赴き、観察すると、ほとんどの入居者はスリッパか室内履きを履いていました。
そして歩き方や、歩く際、生活の中でどんなふうに困るのか話を聴き、足元を観察して、介護シューズを試作します。
しかし、試し履きしてもらった結果、安心安全とは言えず、当初の考えは甘かったことを思い知らされます。

靴の底をすべりにくくして
どんな状態の足にもフィットするように、ジッパーを使ったり、マジックテープで作ってみたりして履いてもらうのですが、すべりどめが利き、かえって床に引っかかって転びそうになるのです。

高齢者は筋力が落ちて足を上げることができずにちょっとした段差でもつまづきやすくなります。
ただすべりにくくするだけでは転倒防止にはならなかったのです。

単にこれまで作ってきた室内履きの延長で作るわけにはいかないと試行錯誤が繰り返されます。
「高齢者にとって安全な靴をつくりたい」という思いに共鳴してくれた靴職人の方も一緒に作ってくれましたが、なかなか思うような靴をつくれません。


社長がこれらの問題に向き合っているとき
問題は静かにふくらんでいました。
会社では業績が落ちはじめていましたが、開発に没頭していた社長はこれまでの仕事内容までフォローできません。
自分達のことなど何にも考えてくれない、話しても無駄だ、と社員の士気も下がって行きました。

開発はなかなかうまくいかず、社員の不満や子供の不満も噴き出して
八方塞がりの苦しい中。

行き詰まった社長はふたたび施設を訪れ、高齢者の足元を観察します。
そしてついに大きな転機のキッカケをつかみます。

「つま先だ!」と。

筋力がある若い人は、歩くときにかかとから床につける歩き方をしますが、
筋力のない高齢者は、足を十分にあげることができず、つま先から着地して歩きます。


そこに目をつけた社長は、靴底が上に反り上がっている靴を作ります。
施設での試し履きの評価も「歩きやすい」と上々です。
ついに転びにくい靴が完成しました。

早速、電話やDMで売り込みを始めます。

ところが、予想に反して売上は伸びず、赤字に転落、退職する社員の数も増えました。

やっとシューズが完成し、ひとつクリアしたと思ったらまた次の問題が浮上します。

介護シューズはただ完成品を渡せばいいというものではなく
高齢者によっては
浮腫んで左右の足の大きさが違っていたり
左右の足の長さが違っていたり・・・

ひとりひとりの身体に合わせてつくる必要がありました。
しかし、個人に合わせてひとつひとつをつくるのは、時間もコストもかかります。


そんなとき、一本の電話が入りました。
買って間もないのに靴底が剥がれたという知らせでした。

介護シューズはすべて回収、
気が遠くなるほどの数のシューズの検品し直しです。

遅くまで検品作業をしていると
これまで否定的だった社員たちが
ひとり、またひとりと手伝ってくれるようになりました。

社長は、朝礼で介護シューズを使ってくれているお客様からの
「転ばなくなった」「歩きやすい」といった感謝の気持ちが綴られた手紙を読んでいました。

自分たちの仕事が、誰かの役に立ち、喜ばれている・・・

その事実が少しずつ社員の意識を変えていったのです。


社長の意識も多くの高齢者に向き合ううち
売上重視から、いかに歩きやすい靴をつくり、ひとりひとりの悩みに応えられるのか、喜んでいただけるのか、に変わっていきました。

この話を見ていて
ここまで努力をし開発を続けて個人の悩みにも寄り添った商品が売れないはずはないと思いました。

次の展開に目が離せません。


そして気になる次の展開は
「使ってもらえば商品の良さがわかるはず」との思いから、施設に5足ずつ送り、気に入ったら半額で購入してもらい(気に入らなかったら返品)というやり方に変えたのだそうです。

よほど自信がなければできないことですし
売上重視していたらできないことです。


この方法の反応は・・・

次々に購入の申し込みが殺到し2年後には介護シューズが売上の4割を占めるまでになりました。

その後も、お客様から足に関するトラブル、履ける靴が見つからない等の、さまざまな相談を受けるようになっていきます。

そのひとつひとつの話に応えていきます。
それを叶えるアイディアは、社員の中から生まれました。
ひとりひとりの足に合わせてシューズを作れるように、様々なサイズや形のパーツを多種作成しておき、組み合わせを変えることにより、オーダーメイドできるようにしたのです。

OEMに依存していた町工場は、いつしか自社ブランドの靴を販売するようになり、たくさんの高齢者たちに喜ばれるようになり、売上を伸ばしていきました。

社員たちも、お年寄りの方々の期待に応えること、アイディアを出し合って物を創り出すこと、感謝されることなどの「喜び」を原動力に仕事ができるようになっていきました。

この細やかな配慮のシューズづくりは、町工場だからできたことなのかもしれません。
そして大逆転できたのは、採算や利益を度外視して高齢者のために歩きやすい靴を開発したこと、そして、高齢者のさまざまな悩みの解決に向き合い、取り組んできたからこそだと社長はおっしゃっていました。
大手メーカーが介護シューズに参入した後も、この町工場は介護シューズでトップであり続けているのです。


諦めなかった根性と忍耐力に感動です。
口で言うのは簡単ですが
自分の生活と社員の生活もかかっている中で

どれだけ多くの苦難と向き合われたことでしょう。


そして、尽きない悩みに応え続けるエネルギー。

それをひとりの高齢者の笑顔が支えているのでしょう。



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posted by Kaoru at 20:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする