2018年11月02日

どちらでも、それぞれに必要な体験をしているだけ

ポジティブ過ぎる という批判

ネガティブ過ぎる という批判


これらは

どちらも


自分の立ち位置から
お互いを否定しているように思う。


どっちも、自分にとって「リアルじゃない」から

違うと感じるし、
受け入れられないわな〜・・・



相手に放った言葉は
そのまま自分への言葉となるのに。


今在る自分になるのには

ワケ(経緯や魂の計画)があるはずで


これまでの経緯や「世界」があって
たどり着いた「自分」で


それは

自分にとっては

自分に正直に素直に生きているというだけで



本当は
他の誰にも

何を言うことも
言われることもなくて


魂からの声と
天の導きと
自分


そして

そのひとつの世界が


多くの他者(世界)と
重なったり
重ならなかったり。


共存しているのです。



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posted by Kaoru at 21:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする