2017年06月02日

もうひとつの物語を生きよう

「自分にはできない」と
諦めたことは

本当にそうだったのだろうか?


わたしたちの
人生には


いつだって
同時にもうひとつのものがたりが存在している。

魂の傾向から

どんなストーリーが展開する可能性があるのか?

常にレイヤーのように重なっていて

望めばシフトすることができる。

入口はすぐそこにある。

誰か他のところにはない。

自分のすぐそばにある。

今すぐにでも
台本を取り替えて

そのように生きれば

自分の考え方や習慣、そして現実が次第に変わっていく。


もうひとつの
最高の

ものがたりを生きよう。




posted by Kaoru at 13:00| Comment(0) | エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする