2017年03月24日

ただ「そうである」ということ

それは「自分がもっとも落ち着くポイント(場所)」にある

心の中にも

ずっとずっと還りたいと思っていた場所へ



落ち着かなくて

どこにも居場所なんかなくて

探しても見つからなくて


でも必ずどこかにある



それは時に

「どこでもない」
「何でもない」
「どちらでもない」
ところかもしれない

何かにこだわらず


何ものでもないと決めてもいいのかもしれない。



そうすれば
何にでもなれる

「何か」として
存在するには
あなたには狭すぎる世界なのかもしれないのだから


でも
世界は変わっていく

たくさんの常識が覆り
既存のものは壊れ

より広い世界へと



あなたが
あなたであること(人によって定義が違ってくると思うけれど、私の思う「らしさ」とは、ついそうしてしまうことで、なぜかそうなってしまうもの、わかっちゃいるけど止まらない、などかな)で
調和する世界へと


多少変わっていても
それが唯一無二の個性として

受け入れられる世界


準備は進んでいる
多くの人がそのための活動をしている。



思いきり
自分を生きてもいい。


「どうしても思いきり生きられない自分」も
思いきり生きている自分。


であれば、
その自分でどう生きる?


それだけなのです。


あなたの
魂の奥にある
美しい光を
たくさんの人に映して


今日
あの人と自分が喜ぶために

何をしよう?




posted by Kaoru at 11:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする